海外に行ってもGPSをオンにしててもパケット代はかからないみたい。
GPSをオンにしたまま写真を撮るとジオタグ(位置情報)も付加されてた。
しかも料金には特に反映されてなかったkら大丈夫かと。
ちなみに撮った写真の位置情報はkoredokoというアプリで見れます。
あとは、Macに読み込んでからiPhotoで見るとかね。
標準のアプリも使えて、標準のアプリの天気予報。
あれは国外の都市も対応しているから、立ち上げて右下のiの所をタップして、左上の+をタップすると入力画面が出てくるでしょ。
そこに都市名を入れる、と。
そうするとその都市の天気予報がわかる。
あとは、通常の天気予報の画面で左右にフリックすると行き来するでしょ。
あと、時計アプリを立ち上げて「世界時計」の所から同じように都市を追加できる。
都市名が出てこない場合は、その都市と同じ時差の都市を入れればOK。
これで時差がわかるし、その都市の時計をタップするとそれがiPhoneにも反映されて、その都市の日時になるでしょ。
これで海外を行き来しても、いちいち時間の入力しなくても済みます。
地味だけど、意外に便利なんだよね、これ。
あとは、今CMでもやっているけど、各都市の情報系のアプリも充実しているからそれを入れたり、i英辞郎とかの辞書アプリは外せないよね。
i英辞郎だとオフラインでOKだし、値段も手頃だし。
あとはBrightKiteとか、現地の言葉が載っている「指さしシリーズ」とかね。
App Storeの「旅行」カテゴリーで見てみるとけっこうあるよ。
これを書いている今日、「iPhoneと過ごしたNYとメキシコの旅でわかったこと」という記事もアップされてたから、それも参考にしてみてね。
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